宅建問68 / 全100問
宅建 宅地建物取引業法 問68 解説
宅地の「交換」を媒介した場合の報酬限度額の計算の基礎となる価額は。
1. 交換する両方の物件の合計額
2. 交換する物件の価額のうち、高い方の価額
3. 交換する物件の価額の平均額
4. 交換差金の額
解答・解説
正解交換する物件の価額のうち、高い方の価額
解説
交換の媒介では、交換する宅地・建物のそれぞれの価額のうち、いずれか高い方の価額を基準に報酬を計算します。
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