宅建問36 / 全100問
宅建 法令上の制限 問36 解説
建築基準法における「第一種低層住居専用地域」での建築物の高さ制限(絶対高さ)は原則として何メートルか。
1. 5mまたは8m
2. 10mまたは12m
3. 15mまたは20m
4. 制限はない
解答・解説
正解10mまたは12m
解説
第一種・第二種低層住居専用地域では、建築物の高さは原則として10mまたは12mのうち、都市計画で定められた限度を超えてはなりません。
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