FP3級問58 / 全100問
FP3級 不動産 問58 解説
宅建業者が自ら売主となる売買契約において、受領できる手付金の額の上限は代金の何分の1か。
1. 5分の1(20%)
2. 10分の1(10%)
3. 制限なし
解答・解説
正解5分の1(20%)
解説
宅建業者が自ら売主で相手が非業者の場合、代金の20%を超える額の手付金を受領することはできません。
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宅建業者が自ら売主となる売買契約において、受領できる手付金の額の上限は代金の何分の1か。
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